営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 3億8876万
- 2021年12月31日 -10.92%
- 3億4630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△389,748千円は、セグメント間取引消去9,520千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△399,269千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社である当社において発生するグループ管理費用であります。2022/02/10 11:56
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 11:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 宅マネジメント事業2022/02/10 11:56
社宅マネジメント事業は、引き続きコロナ禍における新規営業への不透明感は残るものの、住宅制度・運用の見直しや周辺業務の更なる外部委託ニーズは高まっており、人事・総務向けBPOサービスを含めた社宅関連業務のアウトソーシングへの関心は高い状態を維持しております。当事業においては、業績等の影響から一部の価格重視の顧客から、委託先の条件見直し等の相談が増加しましたが、社宅アウトソーシングの新規及び既存顧客からのストックや周辺サービスが概ね計画どおりに稼動したことで、受託収入や付帯の手数料収入が順調に増加し、売上高は20億56百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は7億33百万円(同1.6%増)となりました。
②マンションマネジメント事業