無形固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 1億6395万
- 2014年9月30日 +72.48%
- 2億8278万
個別
- 2013年9月30日
- 1億1879万
- 2014年9月30日 -21.12%
- 9370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2014/12/26 12:59
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業を含んでおります。持分法適用会社への投資額 - 181,439 - 181,439 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 3,239 728,973 1,584 730,558
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△242,696千円には、セグメント間取引消去4,210千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△246,907千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、医療機器事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△351,168千円には、セグメント間取引消去△61,324千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△289,843千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント資産の調整額6,409,234千円には、セグメント間取引消去△75,783千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,485,017千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない資産であります。
4 減価償却費の調整額3,033千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用に対するものであります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,427千円は、管理部の設備投資額であります。
6 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
7 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額203千円を含んでおります。2014/12/26 12:59 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/12/26 12:59 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/26 12:59
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 工具、器具及び備品 29,167 無形固定資産 3,103 計 88,453
環境メンテナンス事業用資産は、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値を零として算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産2014/12/26 12:59
定額法によっております。