売上高
連結
- 2013年9月30日
- 4億2263万
- 2014年9月30日 -5.24%
- 4億47万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/26 12:59
(注)当社は、平成25年8月20日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成25年10月1日付で株式1株につき5株、平成25年11月14日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成26年4月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,545,966 5,869,180 8,940,069 11,621,952 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △158,155 76,591 367,106 497,727 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社の報告セグメントは「コールセンター事業」、「会員事業」、「企業提携事業」、「加盟店事業」、「少額短期保険事業」、「自動車賃貸事業」、「環境メンテナンス事業」から構成されております。2014/12/26 12:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/12/26 12:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社アクアライン 1,378,715 企業提携 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/26 12:59 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける」という経営理念に基づき、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2014/12/26 12:59
当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高は、11,621,952千円(前連結会計年度比11.7%増)、営業利益は329,252千円(前連結会計年度比73.7%増)となりましたが、少額短期保険事業における保険業法第113条繰延資産償却費等の計上により、経常利益は278,857千円(前連結会計年度比96.5%増)となりました。投資有価証券売却益292,842千円等があったものの、当社連結子会社の行った不適切な売上計上の調査に係る過年度決算訂正関連費用136,089千円や、法人税等434,282千円等の計上により、当期純利益は31,237千円(前連結会計年度は当期純損失486,252千円)となりました。
なお、当連結会計年度における主な作業件数はガラス関連サービス18千件、水まわり関連サービス43千件、カギの交換関連サービス57千件、パソコン関連サービス17千件です。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の経営成績の分析2014/12/26 12:59
(売上高)
コールセンター事業は、パソコン部門等で集客に苦戦いたしましたが、主力サービスのカギ部門はほぼ前年並みに推移し、消費税増税前の駆け込み需要に引き続きリフォームや害虫駆除が好調に推移したことにより、コールセンター事業全体の売上高は順調に推移しました。その結果、コールセンター事業の売上高は650,161千円(前連結会計年度比4.5%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2014/12/26 12:59
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 953,841千円 977,783千円 売上原価 1,078,994 1,159,356