繰延資産
連結
- 2015年9月30日
- 1295万
- 2016年9月30日 -92.56%
- 96万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他連結財務諸表作成のための重要な事項
イ 消費税等の会計処理
税抜方式を採用しております。
ロ 保険業法第113条繰延資産
保険業法第113条繰延資産の償却は、保険業を営む連結子会社の定款の規定に基づいて行っております。2016/12/22 11:24 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社バイノスを連結の範囲から除外したことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳並びに当該会社売却による支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/12/22 11:24
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)流動資産 270,126千円 固定資産 14,903 繰延資産 511 流動負債 △229,300
該当事項はありません。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/22 11:24
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(流動)の純額及び繰延税金負債(固定)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 繰延税金負債(流動) 保険業法第113条繰延資産 △3,459 △272 未収事業税 △3,138 - その他有価証券評価差額金 △77,382 △185,390 保険業法第113条繰延資産 △278 - 繰延税金負債(固定)合計 △77,660 △185,390
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末と比べ237,436千円減少し、2,901,599千円となりました。これは主に破産更生債権等が1,382,685千円増加したものの、長期貸付金が1,391,846千円、のれんが166,320千円減少したことによるものであります。2016/12/22 11:24
(繰延資産)
当連結会計年度末における繰延資産の残高は、前連結会計年度末と比べ11,992千円減少し、964千円となりました。これは少額短期保険事業に係る、保険業法第113条繰延資産が11,992千円減少したことによるものであります。