建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年9月30日
- 7904万
- 2019年9月30日 +15.38%
- 9120万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/12/27 14:55
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 建物及び構築物 -千円 458千円 工具、器具及び備品 712 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/12/27 14:55
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県相模原市他 リペア事業用資産 建物及び構築物 2,480千円 工具、器具及び備品 1,537 ソフトウエア 1,416 合計 5,434 大阪府吹田市 リペア事業用資産 建物及び構築物 3,034 工具、器具及び備品 465 合計 3,500 宮城県仙台市 リペア事業用資産 建物及び構築物 357
事業用資産については、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、回収可能価額が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を正味売却価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/12/27 14:55
ロ 無形固定資産建物及び構築物 6年~24年 機械装置及び運搬具 6年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。