営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 14億5997万
- 2023年9月30日 +11.6%
- 16億2936万
個別
- 2022年9月30日
- 3億2337万
- 2023年9月30日 +50.82%
- 4億8770万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社2024/03/11 10:26
(注)1 本新株予約権は、渡邊俊雄を受託者とする信託に割り当てられ、信託期間満了日時点の当社役職員等のうち受益者として指定された者に交付されます。ジャパンワランティサポート株式会社第1回 新株予約権 ジャパンワランティサポート株式会社第2回 新株予約権 付与日 2018年10月31日 2019年1月25日 権利確定条件 2019年9月期の売上高が480百万円以上2020年9月期の売上高が600百万円以上上記すべてを満たすこと 2019年9月期の営業利益が250百万円を超過2020年9月期の営業利益が350百万円を超過2021年9月期の営業利益が450百万円を超過上記すべてを満たすこと 対象勤務期間 該当事項はありません。 該当事項はありません。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43,490千円は、全社設備投資額であります。2024/03/11 10:26
7 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
8 その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額10,701千円は、全社設備投資額であります。2024/03/11 10:26
7 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
8 その他の収益は、保険法(平成20年法律第56号)における定義を満たす保険契約による収入が含まれております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2024/03/11 10:26
売上高 144,226千円 営業損失 515千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/03/11 10:26
又、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づく数値であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは「困っている人を助ける」という経営理念に基づき、「ありがとう」と言っていただける、安心・安全・快適なサービスを提供することで、既存事業の強化と新たな成長基盤の確立に取り組んでまいりました。2024/03/11 10:26
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は18,158,337千円(前連結会計年度比2.0%増)、営業利益は1,629,365千円(前連結会計年度比11.6%増)、経常利益は1,533,663千円(前連結会計年度比30.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は679,630千円(前連結会計年度比55.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度の会員・保証事業における有効会員数は3,711千人、保険事業における被保険者数は742千人となっております。