- 2453
- 2024/03/22
- 時価
- 340億円
- PER
- 48.16倍
- 2010年以降
- 赤字-909.57倍
(2010-2023年) - PBR
- 3.3倍
- 2010年以降
- 1.22-14.35倍
(2010-2023年) - 配当
- 0.9%
- ROE
- 7.04%
- ROA
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年9月30日
- -2億3842万
- 2023年9月30日
- -8972万
個別
- 2022年9月30日
- -2億8541万
- 2023年9月30日
- -9120万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2024/03/11 10:26
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 税効果額 395,451 △57,113 その他有価証券評価差額金 △892,470 152,146 持分法適用会社に対する持分相当額: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/11 10:26
(表示方法の変更)前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 資産除去債務 16,760 29,145 その他有価証券評価差額金 155,159 75,703 減価償却超過額 68 15,295
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。この結果、前事業年度の繰延税金資産の「その他」に表示していた5,831千円は、「減価償却超過額」68千円、「その他」5,762千円として組み替えております。また、前事業年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「収益認識基準適用に伴う一時差異」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当事業年度より「前受収益」に科目名を変更しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/11 10:26
(表示方法の変更)前連結会計年度(2022年9月30日) 当連結会計年度(2023年9月30日) 税務上の繰越欠損金(注) 183,366 153,367 その他有価証券評価差額金 155,159 75,703 その他 23,165 28,358 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △23,674 △1,332 資産除去債務に対応する除去費用 △9,558 △5,916
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「減価償却超過額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「収益認識基準適用に伴う一時差異」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当連結会計年度より「前受収益」に科目名を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の繰延税金資産の「その他」に表示していた37,013千円は、「減価償却超過額」13,847千円、「その他」23,165千円として組み替えており、「前受収益」に表示していた157,518千円及び「収益認識基準適用に伴う一時差異」に表示していた58,573千円は、「前受収益」216,091千円として組み替えております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2024/03/11 10:26
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末と比べ86,607千円増加し、10,889,513千円となりました。これは主に自己株式が524,975千円増加したものの、非支配株主持分が374,092千円、その他有価証券評価差額金が148,698千円、利益剰余金が83,514千円増加したことによるものであります。
[当連結会計年度の経営成績の分析]