有価証券報告書-第19期(平成26年10月1日-平成27年9月30日)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。
環境メンテナンス事業用資産は、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成25年10月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 千葉県柏市 | 環境メンテナンス事業用資産 | 建物及び構築物 | 729千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2,674 | ||
| 無形固定資産 | 895 | ||
| 計 | 4,299 |
当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングを行っております。
環境メンテナンス事業用資産は、当初予定していたより経営環境が著しく悪化し、使用価値が帳簿価額を下回ると判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は使用価値を零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)
該当事項はありません。