- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
1.当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 62,647 | 165,848 | 342,855 | 443,590 |
| 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) | △9,803 | △27,602 | △20,502 | △90,345 |
(注)当社は、平成26年1月1日付で株式1株につき20株の株式分割を行っております。当該株式分割については、当連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額を算定しております。
2014/03/28 11:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
2014/03/28 11:00- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、規模が極めて小さく、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2014/03/28 11:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連する事業部門 |
| 株式会社東洋ビルサービス | 97,670千円 | 環境事業(メンテナンス) |
| 株式会社エムテック | 74,120千円 | 環境事業(復興支援) |
2014/03/28 11:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 56,953千円
営業損失 28,967千円
2014/03/28 11:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。2014/03/28 11:00 - #7 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前連結会計年度において「IT関連事業」の売上高、営業利益および資産の金額は、全セグメントの売上高の合計、営業利益および全セグメントの資産の金額の合計額に占める割合が、いずれも90%を超えていたたため、セグメント情報の記載を省略しておりました。当連結会計年度より「環境事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度における報告セグメントに基き作成すると次のとおりとなります。2014/03/28 11:00 - #8 業績等の概要
(IT関連事業)
IT関連事業はWebソリューション事業の顧客維持政策による堅調な推移に加えて、モバイルコンテンツ事業を開始したプラスワン株式会社の売上が貢献し、163,874千円の売上高となりました(前連結会計年度97,516千円)。しかしながら、売上計画の核と期待したモバイルコンテンツ関連の売上がキャラクター関連の使用交渉遅延から計上できることが不可能となり、対計画比では大幅なマイナスとなりました。収益面においては、営業利益率が高いWebソリューション事業製品の売上高の伸長が収益性の改善に大きく貢献し、営業利益は68,773千円(前連結会計年度25,708千円)となりました。
(環境事業)
2014/03/28 11:00- #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(IT関連事業)
IT関連事業はWebソリューション事業の顧客維持政策による堅調な推移に加えて、モバイルコンテンツ事業を開始したプラスワン株式会社の売上が貢献し、163,874千円の売上高となりました(前連結会計年度97,516千円)。しかしながら、売上計画の核と期待したモバイルコンテンツ関連の売上がキャラクター関連の使用交渉遅延から計上できることが不可能となり、対計画比では大幅なマイナスとなりました。収益面においては、営業利益率が高いWebソリューション事業製品の売上高の伸長が収益性の改善に大きく貢献し、営業利益は68,773千円(前連結会計年度25,708千円)となりました。
(環境事業)
2014/03/28 11:00