有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2025/03/28 16:01
(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,712,696 9,463,357 11,556,783 17,237,007 税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失金額(△) (千円) △58,359 △82,270 △79,754 △150,681 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「資源エネルギー事業」は、バイオマス&ソルガム事業、電力小売事業、太陽光発電所の開発・運営事業、資源エネルギー全般に係るコンサルティング事業を行っております。「リユース事業」は、新品及び中古品の家電製品の仕入及び販売、ICT基盤ソフトウェア・ウェブシステム構築に係るソリューション及びサポートの提供、サイバーセキュリティ等を行っております。「環境事業」は、立体駐車場据付・保守・メンテナンス・修繕工事、マンション・オフィスビル等の管理・設備メンテナンス等を行っております。2025/03/28 16:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称 エイ・エス・ジェイ有限責任事業組合
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、規模が極めて小さく、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/03/28 16:01 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/03/28 16:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連する事業部門 ZHONG CHUANG TRADE LIMITED 5,720,421千円 リユース事業 BABBAR GENERAL TRADING CO LLC 2,306,579千円 リユース事業 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2025/03/28 16:01
(概算額の算定方法)売上高 90,491千円 営業利益 △12,062 経常利益 △10,729 親会社株主に帰属する当期純利益 △11,073
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/28 16:01
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)(単位:千円) 資源エネルギー事業 リユース事業 環境事業 合計 売上高 顧客との契約から生じる収益 1,387,568 15,195,736 415,971 16,999,277 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 1,387,568 15,195,736 415,971 16,999,277
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。2025/03/28 16:01 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/28 16:01 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、これまでの資源エネルギー事業、リユース事業、環境事業の事業領域にとどまらず、環境にやさしい多岐にわたる事業展開を見据え、2024年4月1日より会社名を「株式会社FHTホールディングス」から「株式会社環境フレンドリーホールディングス」に変更いたしました。2025/03/28 16:01
当連結会計年度の経営成績は、売上高17,237,007千円(前年同期比1.3%増)となり、営業損失53,637千円(前年同期は営業利益205,725千円)、経常損失69,765千円(前年同期は経常利益169,293千円)、親会社株主に帰属する当期純損失154,894千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益153,179千円)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 連結子会社は、埼玉県及び滋賀県において、賃貸用の土地を保有しております。2025/03/28 16:01
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は488千円(賃貸収益は主として売上高に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は488千円(賃貸収益は主として売上高に計上)であります。
(単位:千円) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2025/03/28 16:01
非連結子会社は、規模が極めて小さく、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。2025/03/28 16:01
前事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 売上高 237,000千円 177,400千円 受取利息 33,441 76,482 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/03/28 16:01
売上高につきましては、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。