訂正有価証券報告書-第22期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
⑨継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について
当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが10期継続して発生しております。このことから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当社グループは、平成27年12月期末において平成23年4月1日以降開始する事業年度について4期連続で営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなったため、上場廃止にかかる猶予期間に入る見込です。平成28年12月期において営業黒字を達成すべく全力を注いで努めて参りますが、営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローがいずれもマイナスに留まった場合には、当社株式は、JASDAQ市場の上場廃止基準に抵触し、上場廃止となり、ひいては当社グループの事業に支障を来たし、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスが10期継続して発生しております。このことから継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
また、当社グループは、平成27年12月期末において平成23年4月1日以降開始する事業年度について4期連続で営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローがマイナスとなったため、上場廃止にかかる猶予期間に入る見込です。平成28年12月期において営業黒字を達成すべく全力を注いで努めて参りますが、営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローがいずれもマイナスに留まった場合には、当社株式は、JASDAQ市場の上場廃止基準に抵触し、上場廃止となり、ひいては当社グループの事業に支障を来たし、業績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。