固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 23億1963万
- 2015年3月31日 -2.28%
- 22億6675万
個別
- 2014年3月31日
- 24億4727万
- 2015年3月31日 -1.33%
- 24億1469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/18 14:17
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/18 14:17
有形固定資産
主としてPCサーバー(その他)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
機械及び装置 15年
工具、器具及び備品 2年~19年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/18 14:17 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/18 14:17
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/18 14:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産 - 繰延税金資産 334,957千円 211,068千円 固定資産 - 繰延税金資産 426,547 421,166 固定負債 - その他 △14 △134
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- たな卸資産のうち、商品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、仕掛品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。2015/06/18 14:17
④ 固定資産の減価償却の方法と固定資産の減損
固定資産の減価償却の方法は、定額法を採用しております。耐用年数は原則として法人税法の規定によっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/18 14:17
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2015/06/18 14:17
当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定しております。なお、固定資産の取得のために長期借入による資金調達を行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク