- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間で均等償却しております。2016/03/28 9:57 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2016/03/28 9:57 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/03/28 9:57
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/03/28 9:57
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.ソフトウエアの主な増加は、Webアプリケーションの新規・追加開発等によるものであります。2016/03/28 9:57
3.当期増加額のうち、のれん64,331千円、ソフトウエア13,228千円は、事業譲受によるものであります。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2016/03/28 9:57
流動資産 9,154 千円 流動負債 △1,192 のれん 64,331 事業譲受の取得価額 110,000 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/03/28 9:57
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 評価性引当額の増減 △6.5 のれん償却額 0.0 持分法による投資利益 △0.2
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.6%から平成28年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については33.1%に、平成29年1月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、32.3%となります。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ422百万円増加し、3,057百万円となりました。2016/03/28 9:57
流動資産は364百万円増加し、2,586百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が301百万円、仕掛品が10百万円それぞれ増加したことによるものであります。また、固定資産は57百万円増加し、470百万円となりました。主な要因は、事業譲受に伴いのれんが57百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ112百万円増加し、639百万円となりました。