- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2015年12月31日
- 6033万
- 2016年12月31日 +662.84%
- 4億6024万
個別
- 2015年12月31日
- 5843万
- 2016年12月31日 -11.01%
- 5200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2017/03/27 11:42 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/03/27 11:42
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬等 51,973千円2017/03/27 11:42
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2017/03/27 11:42
のれん 10年 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2017/03/27 11:42
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社金融データソリューションズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/27 11:42
流動資産 414,646 千円 固定負債 △112,956 のれん 347,767 株式の取得価額 670,003 - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社が事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。2017/03/27 11:42
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)流動資産 9,154 千円 流動負債 △1,192 のれん 64,331 事業譲受の取得価額 110,000
当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/03/27 11:42
(注)前連結会計年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 法定実効税率 -% 33.1% のれんの償却額 - 1.7 連結子会社の適用税率差異 - 0.5
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正