- 7833
- 2026/10/16
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.49倍
- 2009年以降
- 6.29-46.85倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.57-5.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 9.5%
- ROA 予
- 7.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2019年12月31日
- 2億8544万
- 2020年12月31日 -20.26%
- 2億2761万
個別
- 2019年12月31日
- 3270万
- 2020年12月31日 -19.67%
- 2626万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。2021/03/29 10:27 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/03/29 10:27
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 5年2021/03/29 10:27
のれん 10年 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/03/29 10:27
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/03/29 10:27
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) (調整) のれんの償却額 2.2 1.9 連結子会社の適用税率差異 1.0 0.4 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は376百万円増加し、4,572百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が395百万円増加したことによるものであります。2021/03/29 10:27
固定資産合計は90百万円減少し、618百万円となりました。主な要因は、のれんの償却により57百万円減少したことと、ソフトウエアが償却により11百万円減少したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ10百万円増加し、839百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、当連結会計年度においては、工事進行基準を適用するプロジェクトはありません。2021/03/29 10:27
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間または10年間の均等償却を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 5年2021/03/29 10:27
のれん 10年
4.引当金の計上基準