- 2352
- 2022/09/28
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 5.18-58.24倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.49-6.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資本剰余金
連結
- 2015年3月31日
- 2億6904万
- 2016年3月31日 +23.13%
- 3億3126万
個別
- 2015年3月31日
- 2億6904万
- 2016年3月31日 +23.31%
- 3億3176万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- いう。)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日。以下「事業分離等会計2016/06/29 14:31
基準」という。)等を、当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更いたしました。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、当期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前連結会計年度については、連結財務諸表の組替えを行っております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産の状況2016/06/29 14:31
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ191,560千円増加し、1,155,042千円(前連結会計年度末比19.9%増)となりました。これは、主に剰余金の配当29,337千円を行った一方で、資本剰余金が62,218千円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益161,013千円を計上したことによるものであります。
(3)キャッシュ・フロー分析