- 2352
- 2022/09/28
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 17.01倍
- 2010年以降
- 5.18-58.24倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.49-6.98倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 9.97%
- ROA 予
- 5.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 3450万
- 2021年3月31日 +151.9%
- 8690万
個別
- 2020年3月31日
- 2213万
- 2021年3月31日 -96.15%
- 85万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を損益に計上しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品、仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 11:06 - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2021/06/28 11:06
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 仕掛品 - 55,624千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2021/06/28 11:06
商品、仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)たな卸資産2021/06/28 11:06
①仕掛品、貯蔵品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。