臨時報告書
- 【提出】
- 2014/05/22 12:27
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成26年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落していることが顕在化しているものにつき、その回収可能性を総合的に検討した結果、減損処理による投資有価証券評価損、関係会社株式評価損を計上する必要が生じたものであります。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(個別)
平成26年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損9,488千円、投資有価証券評価損16,446千円を特別損失として計上いたします。
(連結)
平成26年3月期の連結決算において、投資有価証券評価損16,446千円を特別損失として計上いたします。
以 上
平成26年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち、実質価額が著しく下落していることが顕在化しているものにつき、その回収可能性を総合的に検討した結果、減損処理による投資有価証券評価損、関係会社株式評価損を計上する必要が生じたものであります。
(3) 当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
(個別)
平成26年3月期の個別決算において、関係会社株式評価損9,488千円、投資有価証券評価損16,446千円を特別損失として計上いたします。
(連結)
平成26年3月期の連結決算において、投資有価証券評価損16,446千円を特別損失として計上いたします。
以 上