オールアバウト(2454)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマサービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 2753万
- 2015年6月30日 +35.38%
- 3728万
- 2016年6月30日
- -67万
- 2017年6月30日
- 1億4954万
- 2018年6月30日 -44.02%
- 8372万
- 2019年6月30日 -0.46%
- 8333万
- 2020年6月30日 +265.35%
- 3億448万
- 2021年6月30日 +49.91%
- 4億5646万
- 2022年6月30日 -45.35%
- 2億4944万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、マーケティングソリューションセグメントの外部顧客に対する売上高は388百万円(前年同四半期比3.2%減)、セグメント損失は111百万円(前年同四半期はセグメント損失76百万円)となりました。2023/08/10 15:26
(コンシューマサービスセグメント)
コンシューマサービスセグメントにおきましては、dショッピングが堅調に推移し成長を持続している一方、サンプル百貨店の商品調達難による販売機会損失の発生などにより、前年同四半期比減収減益となりました。