オールアバウト(2454)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマサービスの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 6099万
- 2015年9月30日
- -5925万
- 2016年9月30日
- -1775万
- 2017年9月30日
- 1億4031万
- 2018年9月30日 -61.19%
- 5446万
- 2019年9月30日 +182.35%
- 1億5377万
- 2020年9月30日 +247.37%
- 5億3415万
- 2021年9月30日 +19.05%
- 6億3589万
- 2022年9月30日 -50.46%
- 3億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、マーケティングソリューションセグメントの外部顧客に対する売上高は798百万円(前年同四半期比24.7%減)、セグメント損失は227百万円(前年同四半期はセグメント損失46百万円)となりました。2023/11/10 15:58
(コンシューマサービスセグメント)
コンシューマサービスセグメントにおきましては、dショッピング事業が堅調に推移し成長を持続している一方、サンプル百貨店において、新型コロナウイルス感染症の影響の緩和に伴うリアル回帰や今年の夏場の猛暑により、飲料を始めとする商品調達が不足し、販売機会損失が発生したことなどで売上が減少いたしました。また、費用面ではd払いネットショッピングやふるさと納税百選の開発投資を行ったことなどにより、前年同四半期比減収減益となりました。