オールアバウト(2454)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンシューマサービスの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2240万
- 2015年12月31日
- -1億5919万
- 2016年12月31日
- 7765万
- 2017年12月31日 +146.82%
- 1億9166万
- 2018年12月31日 -66.31%
- 6457万
- 2019年12月31日 +187.64%
- 1億8574万
- 2020年12月31日 +331.2%
- 8億95万
- 2021年12月31日 -12.43%
- 7億136万
- 2022年12月31日 -51.61%
- 3億3941万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、マーケティングソリューションセグメントの外部顧客に対する売上高は1,237百万円(前年同四半期比27.9%減)、セグメント損失は325百万円(前年同四半期は31百万円)となりました。2024/02/09 15:05
(コンシューマサービスセグメント)
コンシューマサービスセグメントにおきましては、dショッピング事業が堅調に推移し成長を持続している一方、サンプル百貨店において、新型コロナウイルス感染症の影響の緩和に伴うリアル回帰などで売上が減少いたしました。また、費用面ではd払いネットショッピングやふるさと納税百選の開発投資を行ったことなどにより、前年同四半期比で減収減益となりました。