- 2454
- 2026/09/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-285.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.85-6.92倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.28%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2014/06/20 12:25 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは「メディアビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報については記載を省略しております。2014/06/20 12:25
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは「メディアビジネス」の単一セグメントであるため、セグメント情報については記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/20 12:25
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 関係会社株式売却損益の連結修正 △8.4 - のれん償却額 6.3 19.0 その他 3.3 3.0
「所得税法等の一部を改正する法律」が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の38.0%から35.6%になります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,453百万円となり、前連結会計年度末に比べ160百万増加いたしました。これは主に現金及び預金が34百万円、有価証券が95百万円減少した一方、商品及び製品が152百万円、受取手形及び売掛金が129百万円増加したことによるものであります。2014/06/20 12:25
当連結会計年度末における固定資産は618百万円となり、前連結会計年度末に比べ108百万円減少いたしました。これは主にのれんが47百万円、ソフトウエアが29百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部