のれん
連結
- 2017年3月31日
- 2億3320万
- 2018年3月31日 -70.07%
- 6979万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2018/06/22 16:12 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/06/22 16:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 3,800千円2018/06/22 16:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 11,233千円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにミューズコー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミューズコー株式会社株式の取得価額とミューズコー株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/22 16:12
流動資産 123,250 千円 固定資産 46,077 のれん 11,233 流動負債 △127,439 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 16:12
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 生涯学習事業専門講師育成事業 工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都新宿区 オンラインゲーム事業 建物、工具、器具及び備品、のれん
生涯学習事業及び専門講師育成事業、オンラインゲーム事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、建物、工具、器具及び備品、のれん、ソフトウエアの全額について減損を認識するに至りました。その内訳は、生涯学習事業及び専門講師育成事業において、工具、器具及び備品2,497千円、ソフトウエア12,896千円、オンラインゲーム事業において建物3,704千円、工具、器具及び備品1,099千円、のれん187,365千円であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/06/22 16:12
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当金の増減 △37.4 △11.1 のれん償却額 8.2 3.2 のれん減損損失 19.7 6.4 持分法投資損失 2.2 0.7 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/22 16:12
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、655百万円の増加となりました。これは、税金等調整前当期純利益が535百万円、減価償却費が142百万円、減損損失が110百万円、のれんの償却費が61百万円、たな卸資産の減少額が65百万円、仕入債務の増加額が68百万円、その他の固定資産の減少額が71百万円発生した一方、売上債権の増加額が210百万円、法人税等の支払額が175百万円発生したこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)