ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 2億8961万
- 2018年3月31日 +23.84%
- 3億5864万
個別
- 2017年3月31日
- 5125万
- 2018年3月31日 -2.15%
- 5015万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/22 16:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア - 1,000千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 16:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 337 754 ソフトウエア 37,956 13,420 計 38,294 14,175 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「工具、器具及び備品」の主な増加は子会社事務所増設による什器及びネットワーク機器の購入15,488千円によるものであります。2018/06/22 16:12
3.「ソフトウエア」の主な増加は、メディア関連システムの導入23,446千円によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/22 16:12
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 生涯学習事業専門講師育成事業 工具、器具及び備品、ソフトウエア 東京都新宿区 オンラインゲーム事業 建物、工具、器具及び備品、のれん
生涯学習事業及び専門講師育成事業、オンラインゲーム事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、建物、工具、器具及び備品、のれん、ソフトウエアの全額について減損を認識するに至りました。その内訳は、生涯学習事業及び専門講師育成事業において、工具、器具及び備品2,497千円、ソフトウエア12,896千円、オンラインゲーム事業において建物3,704千円、工具、器具及び備品1,099千円、のれん187,365千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は4,591百万円となり、前連結会計年度末に比べ505百万円増加いたしました。これは主に、ネットワーク広告やサンプリング事業の売上が堅調に推移したことにより、現金及び預金が305百万円、受取手形及び売掛金が248百万円増加したことによるものであります。2018/06/22 16:12
固定資産は963百万円となり、前連結会計年度末に比べ3百万円増加いたしました。これは主に、子会社事業所の増設、ソフトウエア取得等を中心とした設備投資や日本テレビ放送網株式会社との合弁会社設立によりソフトウエアが69百万円、差入保証金が35百万円、関係会社株式が48百万円増加した一方、デジタルコンテンツ販売マーケットプレイス事業において当初想定していた収益が見込めなくなったこと等によりのれんが164百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/06/22 16:12
当連結会計年度においては、本社設備及び子会社事業所の増設、ソフトウエアの取得を中心に260百万円の設備投資を行いました。
その主な内容は、本社設備及び子会社事業所の増設等を中心とする有形固定資産の取得が36百万円、ソフトウェア等の無形固定資産の取得が223百万円であります。