のれん
連結
- 2018年3月31日
- 6979万
- 2019年3月31日 -75.78%
- 1690万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。2019/06/25 15:21 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 15:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにミューズコー株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにミューズコー株式会社株式の取得価額とミューズコー株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/25 15:21
流動資産 123,250 千円 固定資産 46,077 のれん 11,233 流動負債 △127,439 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 15:21
当社は、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 デジタルコンテンツ販売マーケットプレイス事業 のれん
デジタルコンテンツ販売マーケットプレイス事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当連結会計年度末ののれんの帳簿価額の全額110,314千円を減損損失として計上しました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 15:21
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当金の増減 △11.1 △88.2 のれん償却額 3.2 61.8 のれん減損損失 6.4 - 持分法投資損失 0.7 81.6
前連結会計年度において、「その他」に含めておりました「連結子会社税率差異」及び「税率変更による期末繰延税金資産の減額修正」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は4,041百万円となり、前連結会計年度末に比べ507百万円減少いたしました。これは主に、サンプリング事業の売上が堅調に推移したことにより、受取手形及び売掛金が126百万円、商品及び製品が69百万円増加した一方、法人税等の支払により現金及び預金が809百万円減少したことによるものであります。2019/06/25 15:21
固定資産は1,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ252百万円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア取得等を中心とした設備投資により、ソフトウエアが82百万円、投資有価証券が68百万円、差入保証金が150百万円、繰延税金資産が16百万円増加した一方、のれんが32百万円減少したことによるものであります。
(負債合計) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社グループの一部において、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における自己都合要支給額を計上しております。2019/06/25 15:21
(5) のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(20年以内)において定額法で償却しております。