ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 3億5864万
- 2019年3月31日 +23.03%
- 4億4122万
個別
- 2018年3月31日
- 5015万
- 2019年3月31日 +119.43%
- 1億1005万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/25 15:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) ソフトウエア 1,000千円 -千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/25 15:21
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 754 122 ソフトウエア 13,420 11,394 計 14,175 11,517 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「工具、器具及び備品」の主な増加は、事務用品の購入9,891千円によるものであります。2019/06/25 15:21
2.「ソフトウエア」の主な増加は、メディア関連システムの導入89,244千円によるものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2019/06/25 15:21
当社グループは、事業の種類を基準にグルーピングを実施しております。ただし、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 東京都渋谷区(株式会社オールアバウトライフワークス) 生涯学習及び専門講師育成事業 ソフトウエア 東京都渋谷区(株式会社オールアバウトライフマーケティング) 遊休資産 ソフトウエア - のれん 東京都渋谷区(ディー・エル・マーケット株式会社) 遊休資産 ソフトウエア デジタルコンテンツ販売マーケットプレイス事業 のれん
株式会社オールアバウトライフワークスが運営する事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、当該資産グループに係るソフトウェアの帳簿価額の全額7,189千円を減損損失として計上しました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は4,041百万円となり、前連結会計年度末に比べ507百万円減少いたしました。これは主に、サンプリング事業の売上が堅調に推移したことにより、受取手形及び売掛金が126百万円、商品及び製品が69百万円増加した一方、法人税等の支払により現金及び預金が809百万円減少したことによるものであります。2019/06/25 15:21
固定資産は1,257百万円となり、前連結会計年度末に比べ252百万円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア取得等を中心とした設備投資により、ソフトウエアが82百万円、投資有価証券が68百万円、差入保証金が150百万円、繰延税金資産が16百万円増加した一方、のれんが32百万円減少したことによるものであります。
(負債合計)