有価証券報告書-第34期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2026年5月28日開催の取締役会において、2026年6月24日開催予定の第34回定時株主総会に、資本金の額の減少及びその他資本剰余金の処分について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
繰越利益剰余金の欠損填補を行うとともに、今後の財務戦略上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1)資本金の額の減少の内容
資本金の額1,339,972,579円のうち、913,212,790円を減少し、減少後の資本金の額を426,759,789円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更を行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振替いたします。
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金の減少の効力発生を条件として、増加するその他資本剰余金913,212,790円を繰越利益剰余金に振り替えることで欠損填補に充当いたします。
4.資本金の額の減少並びに剰余金の処分の日程
(1)取締役会決議日 2026年5月28日
(2)定時株主総会決議日 2026年6月24日(予定)
(3)債権者異議申述公告日 2026年7月8日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2026年8月10日(予定)
(5)効力発生日 2026年8月11日(予定)
(資本金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、2026年5月28日開催の取締役会において、2026年6月24日開催予定の第34回定時株主総会に、資本金の額の減少及びその他資本剰余金の処分について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
繰越利益剰余金の欠損填補を行うとともに、今後の財務戦略上の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1)資本金の額の減少の内容
資本金の額1,339,972,579円のうち、913,212,790円を減少し、減少後の資本金の額を426,759,789円といたします。
(2)資本金の額の減少の方法
発行済株式総数の変更を行わず、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振替いたします。
3.剰余金の処分の内容
会社法第452条の規定に基づき、資本金の減少の効力発生を条件として、増加するその他資本剰余金913,212,790円を繰越利益剰余金に振り替えることで欠損填補に充当いたします。
4.資本金の額の減少並びに剰余金の処分の日程
(1)取締役会決議日 2026年5月28日
(2)定時株主総会決議日 2026年6月24日(予定)
(3)債権者異議申述公告日 2026年7月8日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 2026年8月10日(予定)
(5)効力発生日 2026年8月11日(予定)