営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年10月31日
- 1億8886万
- 2015年10月31日 -16.77%
- 1億5719万
個別
- 2014年10月31日
- 1億9463万
- 2015年10月31日 -21.78%
- 1億5225万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。2016/01/28 14:35
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、汎用ソフトのバージョンアップ費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸、コンサルティング等の業務を行っております。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、汎用ソフトのバージョンアップ費用等であります。2016/01/28 14:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/01/28 14:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である学園ソリューション事業を中心に、パッケージソフト販売、サポート及びクラウドサービスの売上は前年を上回る結果となりましたが、ソフトウェア償却費の増加により売上原価が増大したため、売上高は増加しましたが、売上総利益は前事業年度の実績をやや上回る結果となりました。2016/01/28 14:35
(販売費及び一般管理費・営業利益)
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は846,424千円となり、営業利益は157,190千円となりました。なお、販売費及び一般管理費の主な内訳は、給料及び手当374,287千円等であります。