営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年1月31日
- -1億8761万
- 2016年1月31日 -37.4%
- -2億5779万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△60,751千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/03/14 14:08
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、各種広報宣伝の企画・制作、テナント賃貸、コンサルティング等の業務を行っております。
2.セグメント損失(△)の調整額△58,379千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2016/03/14 14:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2016/03/14 14:08
当社は、高品質な自社開発パッケージソフトを核とした利益率の高いソリューションビジネスと、顧客増加に伴うサポート及びクラウドサービス提供による持続発展的なストックビジネスの両輪で、従来から事業に取り組んでおります。当第1四半期連結累計期間におきましては、景気減速の経済環境であり、かつ売上が第2四半期及び第4四半期に集中するため営業損失ではありますが、計画以上の売上、営業利益を計上することができました。
学園ソリューション事業におきましては、主力製品である『キャンパスプラン.NET Framework』が引き続きユーザから高い支持を得ており、予定を上回る売上を計上することができました。また、二極化が進行する市場に対し、中小規模法人へはパッケージ販売とクラウドサービスの拡大、資金力が豊富な大規模法人へは広範囲のカスタマイズ案件に対応した事業を進めております。