- 3804
- 2026/09/04
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日 至 平成30年1月31日)2019/03/15 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年11月1日 至平成30年1月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自平成30年11月1日 至平成31年1月31日)2019/03/15 15:17
当社は顧客の事業年度に合わせて製品・サービスを納入、稼動させる必要があることから、売上が毎年第2四半期及び第4四半期に偏重いたします。そのため、第1四半期及び第3四半期の売上高が、第2四半期及び第4四半期の売上高に比べて小さくなる傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社製品によるソリューションビジネスを北海道全域にて展開するべく昨年設立したシステムディ北海道株式会社におきましては、既存大規模ユーザへの対応を行い、システムの安定稼働に寄与するとともに、並行して道内での積極的な営業活動を進めました。2019/03/15 15:17
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高488,439千円(前年同期比8.1%減)、営業損失150,673千円(前年同期比4,091千円の赤字縮小)、経常損失150,848千円(前年同期比4,887千円の赤字縮小)、親会社株主に帰属する四半期純損失108,400千円(前年同期比4,888千円の赤字縮小)となりました。
また、当第1四半期連結累計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。