- 3804
- 2026/09/04
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/17 15:03
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 取得原価 120,000千円2019/09/17 15:03
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費、ソフトウェア償却費及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/09/17 15:03
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年11月1日至 令和元年7月31日) ソフトウェア償却費 244,583 194,693 のれんの償却額 12,493 14,249 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/09/17 15:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第3四半期連結累計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。2019/09/17 15:03
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて190,326千円減少して3,681,888千円となりました。主な要因は、納品前作業の積み上げによりたな卸資産が45,358千円増加、新しいプラットフォームで稼働するパッケージソフトウエアの制作作業等によりソフトウエア仮勘定が173,073千円増加、新たに子会社を取得したことによりのれんが91,130千円増加したことに対して、代金回収による受取手形及び売掛金が463,143千円減少、繰延税金資産が24,540千円減少したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて322,193千円減少して1,348,179千円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が58,365千円減少、1年内返済予定の長期借入金が30,057千円減少、前受収益が23,807千円減少、未払法人税等が58,290千円減少、長期借入金が104,958千円減少したことに対して、賞与引当金が38,571千円増加、退職給付に係る負債が11,071千円増加したこと等によるものであります。