- 3804
- 2026/09/04
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.9倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ストック収益とは、システム運用サポートサービス、クラウドサービス提供によるランニング収益のことをいい、サービス提供期間に応じて売上計上されます。2022/09/12 15:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費、ソフトウェア償却費及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/09/12 15:05
前第3四半期連結累計期間(自 2020年11月1日至 2021年7月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日至 2022年7月31日) ソフトウェア償却費 265,950 319,120 のれんの償却額 15,403 15,403 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/09/12 15:05
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結累計期間における財政状態の概況は次のとおりであります。2022/09/12 15:05
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べて1,089,325千円増加して5,785,717千円となりました。主な要因は、銀行借入れ及び売上債権の回収により現金及び預金が366,406千円増加、仕掛品の積み上げ等により棚卸資産が17,699千円増加、事業用不動産の購入により建物及び構築物(純額)が50,723千円増加、同じく土地が1,029,987千円増加、次期システムのリリースによりソフトウエアが262,360千円増加したことに対して、代金回収による受取手形、売掛金及び契約資産が311,876千円減少、次期システム開発のリリースに伴いソフトウエア仮勘定が312,167千円減少、税効果により繰延税金資産が51,977千円減少、償却によりのれんが15,403千円減少したこと等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べて761,667千円増加して2,359,033千円となりました。主な要因は、未払法人税等が59,524千円減少、役員退職慰労引当金が81,907千円減少、その他流動負債が21,467千円減少したことに対して、長期借入金の借入れにより1年内返済予定の長期借入金が101,462千円増加、長期借入金が454,977千円増加、支払手形及び買掛金が33,335千円増加、前受収益が272,242千円増加、賞与引当金が44,050千円増加、退職給付に係る負債が18,360千円増加したこと等によるものであります。