- 3804
- 2026/09/11
- 時価
- 91億円
- PER 予
- 12.79倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年10月31日
- 12億4287万
- 2022年10月31日 +28.68%
- 15億9928万
個別
- 2021年10月31日
- 12億749万
- 2022年10月31日 +28.98%
- 15億5739万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.契約負債は、主に、請負契約及び保守サービス契約における顧客からの前受金であります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。2023/01/27 15:21
2.前受金は連結貸借対照表上、流動負債の「その他」に含まれております。
3.前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、132,480千円であります。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、456,420千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末残高1,597,365千円より722,853千円増加して2,320,219千円となりました。2023/01/27 15:21
流動負債は、前連結会計年度末残高1,242,875千円より356,411千円増加して1,599,287千円となりました。主な要因は、長期のストック案件の増加により前受収益が128,182千円増加、新規の長期借入金の借入により1年内返済の長期借入金が96,464千円増加、未払法人税等が68,254千円増加した一方で、支払により買掛金が53,745千円減少したことによるものであります。
固定負債は、前連結会計年度末残高354,490千円より366,442千円増加して720,932千円となりました。主な要因は、長期借入金が424,980千円増加、退職給付に係る負債が28,626千円増加した一方で、役員退職慰労引当金が81,296千円減少したことによるものであります。