- 3804
- 2026/09/01
- 時価
- 90億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2010年以降
- 赤字-55.65倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.69倍
- 2010年以降
- 0.34-4.9倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 13.34%
- ROA 予
- 9.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年10月31日
- 8億933万
- 2022年10月31日 +11.15%
- 8億9954万
個別
- 2021年10月31日
- 8億266万
- 2022年10月31日 +11.37%
- 8億9390万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 監査役の報酬は、確定額報酬である月額報酬ならびに役員退職慰労金とで構成されております。月額報酬については、株主総会においてその総枠を決議し、監査役の協議により常勤・非常勤の別、業務分担等を総合的に勘案し、各人別の報酬額を決定しております。2023/01/27 15:21
役員賞与につきましては、当該事業年度の経常利益の水準を勘案し、各取締役の職責や貢献度等に応じた額を取締役会決議で決定したうえで支給することとしております。
役員退職慰労金につきましては、職位、在職年数等に応じた当社「役員退職慰労金規程」に従って算出し、株主総会の承認を得たうえで支給することとしております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.目標とする経営指標2023/01/27 15:21
当社は、継続的な成長と経営基盤の安定を目指しております。高収益ビジネス、営業・開発効率の一層の改善、外注費の削減などを進め、売上高経常利益率20%を目指します。
4.優先的に対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルス感染症対応の出口を模索している最中ではありますが、公教育ソリューション事業ならびに公会計ソリューション事業の2事業が牽引役となって業績を伸ばし、過去最高の売上、営業利益を計上することができました。2023/01/27 15:21
当連結会計年度の業績は、売上高4,232,504千円(前連結会計年度比10.2%増)、営業利益897,696千円(前連結会計年度比11.1%増)、経常利益899,548千円(前連結会計年度比11.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益591,584千円(前連結会計年度比3.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。