構築物(純額)
個別
- 2021年10月31日
- 122万
- 2022年10月31日 -9.16%
- 111万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2023/01/27 15:21
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2023/01/27 15:21
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 建物及び構築物 112,485千円 101,880千円 土地 420,300 420,300
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高1,923,664千円より196,102千円増加して2,119,767千円となりました。主な要因は、代金回収等により現金及び預金が90,314千円増加、棚卸資産が57,919千円増加、契約資産が26,503千円増加したこと等によるものであります。2023/01/27 15:21
固定資産は、前連結会計年度末残高2,772,726千円より1,007,076千円増加して3,779,802千円となりました。主な要因は、事業用不動産の購入により建物及び構築物が46,671千円増加、同じく土地が1,029,987千円増加、ソフトウエアがパッケージのバージョンアップ等により173,801千円増加した一方で、パッケージソフトウエアのリリースによりソフトウエア仮勘定が258,728千円減少、のれんが償却により20,538千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高1,597,365千円より722,853千円増加して2,320,219千円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/01/27 15:21
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。