建物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 1億9047万
- 2023年10月31日 +81.51%
- 3億4572万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であります。2024/01/30 15:06
2.東京支社の建物は賃借しており、年間の賃借料は31,885千円であります。
3.本社建物の一部は他社への賃貸物件であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2024/01/30 15:06
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2024/01/30 15:06
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 建物及び構築物 101,880千円 91,434千円 土地 420,300 420,300
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額は、本社設備の改装によるものであります。2024/01/30 15:06
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高2,119,767千円より93,000千円増加して2,212,767千円となりました。主な要因は、売掛金が130,299千円増加、契約資産が22,620千円増加したことに対して現金及び預金が37,969千円減少、棚卸資産が22,989千円減少したことによるものであります。2024/01/30 15:06
固定資産は、前連結会計年度末残高3,779,802千円より253,053千円増加して4,032,855千円となりました。主な要因は、京都本社第二ビルの稼働開始により建物及び構築物が158,871千円増加、子会社取得によりのれんが127,923千円増加、時価評価により投資有価証券が14,875千円増加した一方で、償却によりソフトウエアが57,505千円減少、パッケージソフトウエアのリリースによりソフトウエア仮勘定が10,826千円減少したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高2,320,219千円より168,088千円減少して2,152,130千円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2024/01/30 15:06
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。