固定資産
連結
- 2024年10月31日
- 38億8554万
- 2025年10月31日 -3.49%
- 37億5003万
個別
- 2024年10月31日
- 39億7578万
- 2025年10月31日 -2.25%
- 38億8645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/01/28 9:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,650千円は、主に本社設備等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/01/28 9:20
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,036千円は、主に本社設備等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/01/28 9:20
① 有形固定資産
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/01/28 9:20前連結会計年度
(自 2023年11月1日
至 2024年10月31日)当連結会計年度
(自 2024年11月1日
至 2025年10月31日)機械装置及び運搬具 -千円 657千円 計 - 657 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/28 9:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/01/28 9:20
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末残高3,077,707千円より532,943千円増加して3,610,651千円となりました。主な要因は、契約資産が54,419千円増加、現金及び預金が75,157千円増加、棚卸資産が55,872千円増加、有価証券が399,253千円増加したことに対して売掛金が50,925千円減少したことによるものであります。2026/01/28 9:20
固定資産は、前連結会計年度末残高3,885,547千円より135,507千円減少して3,750,039千円となりました。主な要因は、償却等によりソフトウエアが158,679千円減少した一方で、ソフトウエア仮勘定が33,733千円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末残高2,457,676千円より104,232千円減少して2,353,444千円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施致しました設備投資の総額は22,199千円で、ソフトウェア事業における京都本社の設備改修、社内利用のパソコン購入等であります。2026/01/28 9:20
なお、当連結会計年度において重要な固定資産の除却、売却等はありません。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/01/28 9:20
2.期末の時価は、固定資産税評価額等を基礎に合理的な調整を行って自社で算定した金額によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2026/01/28 9:20
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産