四半期報告書-第38期第2四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による企業結合)
当社は、令和元年5月20日開催の取締役会において、株式会社アプシスコーポレイションの株式を取得し、子会社化することを決議し、令和元年5月31日に同社の全株式を取得しております。なお、株式会社アプシスコーポレイションの資本金の額が当社の資本金の額の100分の10を超えるため、株式会社アプシスコーポレイションは当社の特定子会社に該当します。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アプシスコーポレイション
事業の内容 学校業務管理システムのソフトウェア開発・販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アプシスコーポレイションは、学校業務管理システムのソフトウェア開発・販売を行っており、当社は同社の株式を取得して子会社化し、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している当社の公教育ソリューション事業と連携することにより、当該事業分野における事業拡大ならびに収益向上を図ることができると判断したためであります。
(3)企業結合日
令和元年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(株式取得による企業結合)
当社は、令和元年5月20日開催の取締役会において、株式会社アプシスコーポレイションの株式を取得し、子会社化することを決議し、令和元年5月31日に同社の全株式を取得しております。なお、株式会社アプシスコーポレイションの資本金の額が当社の資本金の額の100分の10を超えるため、株式会社アプシスコーポレイションは当社の特定子会社に該当します。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アプシスコーポレイション
事業の内容 学校業務管理システムのソフトウェア開発・販売
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社アプシスコーポレイションは、学校業務管理システムのソフトウェア開発・販売を行っており、当社は同社の株式を取得して子会社化し、公立小中高校向け校務支援システム『School Engine』を提供している当社の公教育ソリューション事業と連携することにより、当該事業分野における事業拡大ならびに収益向上を図ることができると判断したためであります。
(3)企業結合日
令和元年5月31日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したことによるものです。
2.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 120,000千円 |
| 取得原価 | 120,000 |
3.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
4.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳
現時点では確定しておりません。