有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)当社は、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2017/12/19 13:20
当事業年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- (注)当社は、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2017/12/19 13:20
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については旧定率法を採用しております。
平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については定率法を採用しております。
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)による定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
均等償却(償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準)2017/12/19 13:20 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2017/12/19 13:20前事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)当事業年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)建物 2,008千円 20,826千円 工具、器具及び備品 93 929 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/19 13:20
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、現金及び預金の増加(1,406百万円から1,691百万円)、売掛金の増加(804百万円から1,047百万円)によるものであります。2017/12/19 13:20
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は849百万円(前事業年度末は833百万円)となり16百万円増加いたしました。