当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2014年6月30日
- 1億583万
- 2015年6月30日 +20.17%
- 1億2718万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半2015/08/07 9:02
期連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分
から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2015/08/07 9:02
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下で、当第1四半期連結累計期間の当社の経営成績は下記のとおりとなりました。2015/08/07 9:02
特筆すべき事項を記載すると下記のとおりです。売上高 774,352千円 (前年同期比1.0%増) 経常利益 180,540千円 (前年同期比10.0%増) 親会社株主に帰属する四半期純利益 140,686千円 (前年同期比32.3%増)
①売上高については、例年よりも仕掛案件が多い状況にある中、主に金融、サービス、建設、不動産、空運業等を中心とする既存顧客のIT投資の拡大により、受注が堅調に推移した結果、774,352千円(前年同期比1.0%増)となりました。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/07 9:02
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 18円75銭 24円59銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 106,336 140,686 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 106,336 140,686 普通株式の期中平均株式数(株) 5,670,567 5,721,344 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 18円63銭 24円52銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 37,662 16,115 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -