- 3798
- 2026/09/10
- 時価
- 334億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2010年以降
- 7.59-62.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.48倍
- 2010年以降
- 0.49-5.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.57%
- ROE 予
- 19.25%
- ROA 予
- 14.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 6億8822万
- 2016年3月31日 +17.77%
- 8億1049万
個別
- 2015年3月31日
- 2億4138万
- 2016年3月31日 +27.65%
- 3億811万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、以下のとおりとなりました。2016/06/27 9:29
① 売上高については、主に製造、金融、公共及びサービス業等の既存顧客企業からの受注が一年を通じて堅調に推移するとともに、サービス業を中心とする新規顧客の獲得も着実に進んだ結果、前連結会計年度比564,434千円(13.1%)増加の4,866,682千円となり、過去最高の売上高となりました。売上高 4,866,682千円 (前連結会計年度比13.1%増) 営業利益 810,495千円 (前連結会計年度比17.8%増) 経常利益 813,209千円 (前連結会計年度比17.2%増)
②損益面については、売上高の拡大に加え、プロジェクトの品質管理及び効率的なグループ運営の徹底により、営業利益は前連結会計年度比122,268千円(17.8%)増加の810,495千円、経常利益は前連結会計年度比119,471千円(17.2%)増加の813,209千円となり、それぞれ過去最高を記録しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益についても、主に同様の理由により、前連結会計年度比33,915千円(8.0%)増加の458,017千円となり、過去最高を記録しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高については、主に製造、金融、公共及びサービス業等の既存顧客企業からの受注が一年を通じて堅調に推移するとともに、サービス業を中心とする新規顧客の獲得も着実に進んだ結果、前連結会計年度比564,434千円(13.1%)増加の4,866,682千円となり、過去最高の売上高となりました。2016/06/27 9:29
② 売上原価、売上総利益、販売費及び一般管理費、営業利益及び経常利益
売上高の拡大に加え、プロジェクトの品質管理及び効率的なグループ運営の徹底により、営業利益は前連結会計年度比122,268千円(17.8%)増加の810,495千円、経常利益は前連結会計年度比119,471千円(17.2%)増加の813,209千円となり、それぞれ過去最高を記録しました。