純資産
連結
- 2017年3月31日
- 41億7186万
- 2018年3月31日 +11.09%
- 46億3432万
- 2019年3月31日 +13.31%
- 52億5103万
個別
- 2017年3月31日
- 28億6876万
- 2018年3月31日 +7.71%
- 30億9003万
- 2019年3月31日 +6.08%
- 32億7790万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.採用している会計処理の概要2019/06/28 9:04
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 資産、負債及び純資産の状況 総資産は、主に事業拡大による流動資産の増加により前連結会計年度末比874,131千円(15.3%)増加の6,579,463千円となりました。また、負債は、主に業績拡大に伴う賞与引当金及び未払法人税等の増加により、前連結会計年度末比257,420千円(24.0%)増加の1,328,428千円となりました。当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比616,711千円(13.3%)増加の5,251,035千円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上が主な増加の要因です。2019/06/28 9:04
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 9:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/06/28 9:04
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/28 9:04
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 788円58銭 890円96銭 1株当たり当期純利益金額 96円81銭 121円55銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであ ります。