自己株式
連結
- 2023年3月31日
- -10億9200万
- 2024年3月31日 -0.09%
- -10億9300万
個別
- 2023年3月31日
- -10億9200万
- 2024年3月31日 -0.09%
- -10億9300万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- 3.1株あたりの払込金額(以下「行使価額」という。)は金940円とする。ただし、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割または株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。2024/06/26 10:02
また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行または自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、 次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割(または併合)の比率
- #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.1株あたりの払込金額(以下「行使価額」という。)は金3,070円とする。ただし、本新株予約権の割当日後、当社が株式分割または株式併合を行う場合、次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。2024/06/26 10:02
また、本新株予約権の割当日後、当社が当社普通株式につき時価を下回る価額で新株の発行または自己株式の処分を行う場合(新株予約権の行使に基づく新株の発行及び自己株式の処分並びに株式交換による自己株式の移転の場合を除く。)、 次の算式により行使価額を調整し、調整による1円未満の端数は切り上げる。調整後行使価額 = 調整前行使価額 × 1 分割(または併合)の比率
- #3 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2024/06/26 10:02
(注)当期間における保有自己株式数には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までに取得した自己株式数は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 - - - - 消却の処分を行った取得自己株式 - - - - 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他( - ) - - - - - #4 所有者別状況(連結)
- (注)自己株式727,662株は、「個人その他」に7,276単元、「単元未満株式の状況」に62株含まれております。2024/06/26 10:02
- #5 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 会社法第155条第7号による普通株式の取得2024/06/26 10:02
(注)当期間における取得自己株式数には、2024年6月1日からこの有価証券報告書提出日までに取得した自己株式数は含まれておりません。区分 株式数(株) 価額の総額(円) 当事業年度における取得自己株式 82 325,675 当期間における取得自己株式 - - - #6 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2024/06/26 10:02
2024年3月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 727,600 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 5,498,800 54,988 - - #7 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項2024/06/26 10:02
(注)1.普通株式の発行済株式の株式数の増加8,000株は、新株予約権の行使による増加8,000株であります。当連結会計年度 期首株式数(株) 当連結会計年度増加株式数(株) 当連結会計年度減少株式数(株) 当連結会計年度末株式数(株) 合計 6,220,800 8,000 - 6,228,800 自己株式 普通株式(注)2 727,580 82 - 727,662 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当面の運転資金や投資資金需要については、安定的に創出される営業キャッシュ・フローと手許流動性で十分対応できるものと想定しておりますが、特にM&A資金等の中長期的な資金で且つ自己資金で十分対応できないケースでは、前述の財務政策の方針に基づき、財務の安定性・健全性を中心に資本の効率性をも考慮しつつ機動的に間接金融及び直接金融による調達を実施していく予定です。なお、当連結会計年度末の現金及び預金残高は6,022百万円、有利子負債残高はゼロです。2024/06/26 10:02
当社グループの株主還元に関する考え方は次のとおりです。企業経営における戦略的IT投資の重要性が増しており、当社グループのコンサルティング事業は重要な成長局面にあると同時に事業成長機会が潜在的に多数存在していると認識しております。このため、現在の20%から30%の連結配当性向を基準とした業績連動型の配当方針と機動的な自己株式取得を通じた株主還元は確保しつつ、手許流動性をできるだけ高め、コンサルティング事業の拡充と有望なIT技術や企業体への機動的な成長投資による企業価値向上を通じた株主還元を最重要視する方針を当面採ってまいります。
(4) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #9 自己株式等(連結)
- 自己株式等】2024/06/26 10:02
- #10 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2024/06/26 10:02
当社では、株主の皆様への利益還元は最も重要な経営課題の一つとして認識しております。この認識に従い、当社は、現在長期保有の株主様への積極的な利益還元策として当面の配当性向を20%~30%とする業績連動型の配当政策を採用しております。自己株式の取得についても機動的な資本政策の手段を確保することを主たる目的として、2008年3月期から実施しております。今後とも株価等の動向を考慮して自己株式の取得を行うことで、配当実施とともに株主利益の最大化に努めていく所存です。
また、内部留保資金の使途については、コンサルティング事業の拡充と有望なIT技術や企業体への機動的な成長投資に活用してまいります。