- 3798
- 2026/09/11
- 時価
- 328億円
- PER 予
- 12.65倍
- 2010年以降
- 7.59-62.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.44倍
- 2010年以降
- 0.49-5.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 19.25%
- ROA 予
- 14.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ULSグループ(3798)の株式報酬費用の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 756万
- 2009年3月31日 -75.35%
- 186万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 5512万
- 2023年9月30日 -74.61%
- 1400万
- 2024年3月31日 +842.86%
- 1億3200万
- 2024年9月30日 -75%
- 3300万
- 2025年3月31日 +478.79%
- 1億9100万
- 2025年9月30日 -69.11%
- 5900万
- 2026年3月31日 +133.9%
- 1億3800万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 行使可能割合:100%2026/06/17 9:00
なお、上記における株式報酬費用控除前の経常利益の判定においては、当社の当該各期に係る有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における経常利益に同報告書に記載されるキャッシュ・フロー計算書における株式報酬費用を加算した金額を参照するものとし、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会で定めるものとする。また、行使可能割合の計算において、各新株予約権者の行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合は、これを切り捨てた数とする。
(2)上記6.(1)にかかわらず、2023年4月27日から2024年4月26日までの期間において、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも1,800円(ただし、割当日後に当社が株式の分割、併合または無償割当てを行った場合には、その比率に応じて調整される。)を下回った場合には、本新株予約権を行使することはできない。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 9:00
2.新株予約権に係る当初の資産計上額及び科目名前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 販売費及び一般管理費(株式報酬費用) 191 138
(単位:百万円) - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりです。2026/06/17 9:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 給料 129 181 株式報酬費用 191 138 - #4 役員報酬(連結)
- 員区分ごとの報酬等の総額、報酬等の種類別の総額及び対象となる役員の員数
(注)取締役(監査等委員及び社外取締役を除く)に対する非金銭報酬等は、すべてストックオプション(「従業員等に対して権利確定条件付き有償新株予約権を付与する取引に関する取扱い」(実務対応報告第36号 平成30年1月12日)等に準拠して株式報酬費用として計上したもの)であります。
③役員ごとの連結報酬等の総額等
連結報酬等の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。2026/06/17 9:00 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 9:00
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 賃上げ・生産性向上のための税制による税額控除 △0.1 △1.5 株式報酬費用 5.3 2.7 住民税均等割 0.1 0.1 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/17 9:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 賃上げ・生産性向上のための税制による税額控除 △3.4 △3.5 株式報酬費用 2.2 1.4 住民税均等割 0.1 0.1