純資産
連結
- 2012年12月31日
- 955億4400万
- 2013年12月31日 +5.5%
- 1008億
- 2015年3月31日 +2.8%
- 1036億2300万
個別
- 2012年12月31日
- 313億200万
- 2013年12月31日 -1.05%
- 309億7400万
- 2015年3月31日 -0.14%
- 309億3200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/24 10:07
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/06/24 10:07
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の総負債は、前連結会計年度末から200百万円減少して177,102百万円となりました。これは主に、短期借入金3,000百万円及び会員預り金2,197百万円減少、1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金2,711百万円増加によるものであります。2015/06/24 10:07
(純資産)
当連結会計年度の純資産は、前連結会計年度末から2,823百万円増加して103,623百万円となりました。これは主に、利益剰余金の配当1,185百万円及び当期純利益3,395百万円の計上によるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/24 10:07
連結決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/24 10:07
4 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 100,800 103,623 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 12,435 12,535 (うち少数株主持分) (12,420) (12,523)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、2円25銭増加し、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。