INT(3390)の包括利益の推移 - 通期
連結
- 2011年3月31日
- -6543万
- 2012年3月31日 -999.99%
- -9億3900万
- 2013年3月31日
- -4億1800万
- 2014年3月31日
- 4億3600万
- 2015年3月31日 -41.51%
- 2億5500万
- 2016年3月31日
- -2億8500万
- 2017年3月31日
- 1億3200万
- 2018年3月31日
- -3億1600万
- 2019年3月31日 -37.03%
- -4億3300万
- 2020年3月31日 -61.2%
- -6億9800万
- 2021年3月31日
- 1億6800万
有報情報
- #1 注記事項-その他の金融資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)その他の包括利益を通じて公正価値で測定される資本性金融商品2022/06/30 16:26
当社グループは、主に政策投資目的で株式を保有しているため、その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産に指定しております。 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度においてIFRS第1号により開示が求められる調整表は、以下のとおりであります。2022/06/30 16:26
調整表上の「表示組替」には利益剰余金および包括利益に影響を及ぼさない項目を、「認識及び測定の差異」には利益剰余金および包括利益に影響を及ぼす項目を含めて表示しております。
(2)資本に対する調整 - #3 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の資本の構成要素の増減は、以下のとおりであります。2022/06/30 16:26
(単位:百万円) その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 合計 2020年4月1日 ― ― - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社とは、当社がその企業の財務および経営方針に対して重要な影響力を有しているものの、支配又は共同支配を有していない企業をいいます。2022/06/30 16:26
関連会社に対する投資は、取得原価で当初認識した後、持分法による会計処理により、重要な影響力を有した日から喪失する日までの純損益およびその他の包括利益の当社グループの持分を認識し、投資額を修正しております。
関連会社の損失が、当社グループの当該会社に対する投資持分を超過する場合は、実質的に当該会社に対する正味投資の一部を構成する長期投資を零まで減額し、当社グループが当該会社に対して法的債務又は推定的債務を負担する、又は代理で支払いを行う場合を除き、それ以上の損失については認識しておりません。 - #5 注記事項-金融商品の公正価値、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/30 16:26
前連結会計年度(2021年3月31日)レベル1 レベル2 レベル3 合計 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 株式 ― ― 11 11
(単位:百万円) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要約連結包括利益計算書2022/06/30 16:26
③ 要約連結株主資本等変動計算書(単位:百万円) 当期純利益 168 △230 包括利益 168 △230 (内訳) 親会社株主に係る包括利益 168 △230 非支配株主に係る包括利益 - -
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #7 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- ③ 【連結包括利益計算書】2022/06/30 16:26
(単位:百万円) 当期利益(△損失) 203 △58 その他の包括利益 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産 28 △1 △2 純損益に振り替えられることのない項目合計 28 △1 △2