ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 3900万
- 2019年3月31日 +71.79%
- 6700万
個別
- 2018年3月31日
- 700万
- 2019年3月31日 +428.57%
- 3700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
(2)無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 15:11 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) ソフトウエアの主な増加要因は、予約システム事業に係るシステムの購入によるものであります。2019/06/26 15:11
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/26 15:11
当社グループは、事業セグメントを基礎とし、事業別に資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定をしております。セグメント 用途 種類 場所 減損損失(百万円) システム事業 事業資産 ソフトウエア 東京都豊島区 8
一部事業の資産について、当初想定していた収益を見込めなくなり、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/26 15:11
当連結会計年度の設備投資額は88百万円で、主にシステム事業における予約サービスに係るソフトウエアの購入によるものであります。設備投資には有形固定資産及びソフトウエアを含めており、その内訳は以下のとおりであります。
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/06/26 15:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)繰延資産の処理方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/06/26 15:11
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 繰延資産の処理方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
②無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/26 15:11