AobaーBBT(2464)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - プラットフォームサービスの推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 4197万
- 2015年6月30日 +21.58%
- 5103万
- 2015年9月30日 +53.1%
- 7813万
- 2015年12月31日 +39.76%
- 1億919万
- 2016年3月31日 +40.51%
- 1億5343万
- 2016年6月30日 -51.03%
- 7513万
- 2016年9月30日 -2.86%
- 7298万
- 2016年12月31日 +51.08%
- 1億1026万
- 2017年3月31日 +40.3%
- 1億5470万
- 2017年6月30日 -45.61%
- 8414万
- 2017年9月30日 +39.84%
- 1億1765万
- 2017年12月31日 +28.79%
- 1億5153万
- 2018年3月31日 +43.37%
- 2億1725万
- 2018年6月30日 -69.94%
- 6530万
- 2018年9月30日 +86.43%
- 1億2174万
- 2018年12月31日 +44.33%
- 1億7570万
- 2019年3月31日 +45.5%
- 2億5565万
- 2019年9月30日 -71.5%
- 7285万
- 2019年12月31日 +12.17%
- 8172万
- 2020年9月30日
- -1670万
- 2020年12月31日
- 1427万
- 2021年9月30日 +725.39%
- 1億1779万
- 2021年12月31日 +62.72%
- 1億9168万
- 2022年9月30日 -26.74%
- 1億4043万
- 2022年12月31日 +48.93%
- 2億914万
- 2023年9月30日 -28.2%
- 1億5015万
- 2023年12月31日 +19.12%
- 1億7887万
- 2024年9月30日 +13.69%
- 2億335万
- 2025年9月30日 +0.2%
- 2億376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/19 13:12
当社グループの事業の種類別セグメントは、サービスの性質及びサービスの提供方法に基づいて複数の事業・グループ会社をまとめ、「プラットフォームサービス事業」及び「リカレント教育事業」の2つに区分されております。
「プラットフォームサービス事業」は、幼児期から高校までを対象としており、「アオバジャパン・インターナショナルスクール」、「アオバジャパン・バイリンガルプリスクール」、「サマーヒルインターナショナルスクール」及び「ムサシインターナショナルスクール・トウキョウ」の運営、ブレンド型教育の企画・運営を行う事業であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:履行義務を充足した時に又は充足するにつれて収益を認識する2026/06/19 13:12
収益を認識するにあたっては、当社グループが主な事業としているインターナショナルスクール事業を展開するプラットフォームサービス、及びUniversity事業、人材育成事業、英語教育事業、ITマネジメント事業を展開するリカレント教育における、インターネットを活用したオンライン教育サービスの提供、オンラインと集合型のブレンド型教育サービスの提供、集合型教育プログラムの提供及びその他のサービスについて、顧客との契約に基づき履行義務を識別しております。
これらの履行義務は、履行義務が一時点で充足される場合にはサービス提供完了時点において、一定期間にわたり充足される場合には顧客との契約における履行義務の充足に伴い、定額で、又は進捗度に応じて収益を認識しています。取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #3 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/19 13:12
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト、パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含んでおります。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) プラットフォームサービス 351 (189) リカレント教育 248 (45)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門、システム開発部門に所属している者であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 5年前後のスパンで見た場合に市場全体の成長が期待できる事業領域(例、首都圏や地方大都市におけるインターナショナルスクール)、2026/06/19 13:12
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/06/19 13:12
(注)1 セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 前年同期比(%) プラットフォームサービス (千円) 4,199,232 102.8 リカレント教育 (千円) 3,457,278 95.9
2 相手先別の販売実績は、総販売実績に対し10%以上のものはありません。