- 2464
- 2026/09/10
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 12.12倍
- 2010年以降
- 6.91-156.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.68-3.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 8.53%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2018/06/27 13:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、研修施設の建設に関する遊休資産に係るものであります。2018/06/27 13:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑧ 減損会計について2018/06/27 13:18
当社グループでは、連結貸借対照表に保有する土地、建物、のれん等を計上しております。各資産の時価が著しく下落した場合や各事業の収益性が著しく低下した場合、これらの資産について減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)組織体制について - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/27 13:18
前連結会計年度(平成29年3月31日現在) 当連結会計年度(平成30年3月31日現在) 評価性引当額の増減 △9.3 △2.0 のれん償却額 7.1 6.2 連結子会社との適用税率差異 1.9 2.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⅳ のれん2018/06/27 13:18
当社グループは、のれんについて、その効果の発現する期間を見積り、20年間で均等償却しております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益等が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
②当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容