- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。2019/06/26 15:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/26 15:09- #3 事業等のリスク
⑧ 減損会計について
当社グループでは、連結貸借対照表に保有する土地、建物、のれん等を計上しております。各資産の時価が著しく下落した場合や各事業の収益性が著しく低下した場合、これらの資産について減損会計の適用に伴う損失処理が発生し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)組織体制について
2019/06/26 15:09- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 評価性引当額の増減 | △2.0 | | 7.9 |
| のれん償却額 | 6.2 | | 5.2 |
| 連結子会社との適用税率差異 | 2.4 | | 2.9 |
2019/06/26 15:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当連結会計年度末の流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ126百万円減少し、2,182百万円となりました。主な要因は、売掛金が21百万円増加したものの、現金及び預金が81百万円及び未収消費税等が61百万円減少したことによるものであります。固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ67百万円減少し、5,232百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が82百万円増加したものの、のれんの定期償却等で無形固定資産が93百万円及び投資その他の資産が56百万円減少したことによるものであります。
これらの結果、総資産は前連結会計年度末に比べ194百万円減少し、7,414百万円となりました。
2019/06/26 15:09- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受講料収入については、原則として受講期間に対応して収益を計上しております。また、大学等の入学金収入については、入学手続完了時に収益を計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年間の定額法により償却を行っております。
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